【SMSデジタルマーケティング】大手予約サイトの功罪

サービス業の中には、今や、予約サイトと切り離せない!集客は予約サイトに依存。なんて経営者も。

ただ、売上や収益も同等に上がっていればいいのですが、予約サイトに支払う月々のランニングコストも結構な金額で、あわせて値引きやクーポン、やりくりしても年々瀬戸際に追い込まれる、泥沼のサービス業の経営者も多いのではないでしょうか。

本業でマジメにやっていれば、客はついてくる。

確かに口コミやSNSで広がる繁盛店もあります。

しかし99.9%のお店はそうは行きません。

やはり、本業と同じくらい、集客広告術は、サービス業にとって間違いなく大事なことです。

予約サイトは業界のコモディティ化を早める!

コモディティとは一般化したたために差別化が困難となった製品やサービスのことをいいます。

ライバルが値引きをすれば、追随あるいは上回る値引きをする。

この逃れられない価格競争が予約サイトの根本にはあります。

値引きやクーポンは利用者消費者にとっては有り難く楽しい、イベント的サービスです。

ただ、家族やベンチャー企業で経営している、資金力に余裕ない店で、予約サイトに参戦するのは、リスクが伴います。

予約サイトの人種は、リピーターにならない新規の客。つまり一見さん(いちげんさん)がほとんど。

そのような客にたいして、精根込めるサービスに未来はあるのか!?

始めませんか!独自でSMSデジタルマーケティングを!

SMSショートメールのもととなるのは、長年にわたり集めた大事な顧客会員の電話番号。つまり見込み客です。

サービス業の売上収益は、見込み客のリピーター率で決まります。いくら新規客を集めても、リピーターになってくれなければ、サービス上の商いは、いずれ閉業へと追い込まれます。

予約サイトにつぎ込む予算を常連客にかけませんか!

お店の屋台骨を支えるのは、間違いなくお得様です。お得様を会員限定のサービスや値引きで「おもてなし」するこで、さらに上質なお客様を運んでくれます。(かなり端折ってますが経営的立場の方なら理解できるかと思います)。

これが弊社のすすめるSMSショートメールでの顧客電話番号への集客広告の極意です。会員やお得意様に限定の有益な情報をSMSで発信する方法です。

SMSは携帯電話番号のみで送信できる、開封率の高い連絡手段です。また、お客様のご利用状況に応じてきめ細かいメッセージの送信も可能。

是非、SMSをマーケティングの手段としてご利用下さい。